ロスミンローヤル 口コミ 効果

ロスミンローヤルでしみは薄くなるのか??

 

サイト訪問ありがとうございます。管理人のミーコと言います。

 

国内唯一の小じわ、シミに効く医薬品であるロスミンローヤルで悩みのシミをなんとかしようと飲み始め、現在3ヶ月目が過ぎました。

 

どのような効果があったのか、皆さんご自身の目で見ていただくためにしっかり紹介したいと思います。

 

 ロスミンローヤルを3ヶ月試してみた私の結果は?

 

 

 

すでにご存知かもしれませんが、シミの改善にはターンオーバーが重要です。

 

肌の奥にあるシミ予備軍が肌表面に出てきてシミになるのですが、細胞が生まれ肌表面に出てくるというサイクルがターンオーバーです。

 

シミ予備軍に働きかけ、肌表面で古くなって剥がれ落ちる、肌細胞が一巡するこのターンオーバーによってお肌は美しさを取り戻すことができるんです。

 

ですから、ターンオーバーの期間はロスミンローヤルを継続しないと意味が無いと思いましたが、このターンオーバーも年齢によって期間がだんだん長くなります。

 

30代後半の私は40〜55日間程度ですから、最低3ヶ月間ということで試してみることにしました。

 

1か月後

2か月後

3か月後

 

 

 

ロスミンローヤルを詳しく見る場合はこちら

 

 

 

ちなみにロスミンローヤルはサプリではなく医薬品です。汗

 

サプリではなく薬なので、厚生労働省がしみに効く、しわに効く(ロスミンローヤルが唯一です)と効果を認可したお墨付きということですね。

 

それに、熊切あさ美さん、和田 有紗さん、小嶋 梨奈さん、中村望美さんなどなど、有名なモデルさんたちがロスミンローヤルを愛用していることを続々とTwitterやInstagramでその効果を発信しているんです!

 

その効果は期待抜群ですね!!

 

詳しくはこちら!

 

 

それでは以下、私のしみ、しわの経緯、ロスミンローヤルを選んだ理由などを掲載しておきますので、興味があればどうぞ。

早めに対処しないとシミは無くならないどころか、驚異的な増加をする!?

 

 

私は現在39歳のアラフォーの主婦です。

 

30前半はシミもしわも比較的少ない方だったんですが、2人目の妊娠中に大きく目立つシミができてしまいました。(うっすら肝斑のようなシミもできてます。。。)

 

 

 

妊娠中のシミは出産後にケアすれば治ると聞いていたので、授乳期間が終わった1年後からシミ消し系の美容液や、●イチ●オールCを服用していたりしたんですが治らず・・・。シミができてから4年経ってしまいました。

 

 

 

ご存知の通り、シミは紫外線や皮膚に与えられる強い刺激が原因で、肌が自分を守るために肌の奥のメラノサイト細胞が「メラニン色素」を作り始めることによって始まります。

メラニン色素は表皮細胞の中に入り込み、肌表面の細胞が剥がれて新しい細胞が表面に出てくるという細胞の入れ替わりサイクル(ターンオーバー)によって、徐々に肌表面に移動してくることでシミとなって認知されるようになります。

 

また、ターンオーバー自体も年齢とともにどんどんサイクルが長くなってきます。

10代

約20日

20代

約28日

30代

約40日

40代

約55日

50代

約75日

60代

約90日

 

しかし、通常であればメラニン色素が含まれる細胞もやがてはターンオーバーによって剥がれ落ち新しい細胞と入れ替わるんですが、肌刺激を継続したり、体調によってターンオーバー周期が順調にいかないなどの理由で、メラニン色素が排出しきれないほど生成されると表皮細胞の中に残り続けてしまう場合もあります。

 

これをケアせずに放置しておくと、いずれ消えないシミとなってしまいます。

 

ですから、シミはうっすらとできた時の対処がとても大切なのです。

 

 

 

ロート製薬の調査によれば、この目に見えるシミは20代のころに比べ、30代後半になると2.3倍ものスピードで増加してしまいます。

 

若いころからの日焼けなどによる蓄積された隠れシミはなんと20代後半から30代にかけて6.2倍ものスピードで増加します。

 

これではいつまでたってもシミが無くなりません!

 

ですから、肌表面に出てくる前にメラニン色素を薄くしてしまわないと、次から次へとシミが出てくることになってしまうのです。

 

 

シミが”ある”と”ない”では、見た目年齢で13歳は老けて見られるという結果がアンケートでもわかっています。

 

 

 ロスミンローヤルを3ヶ月試してみた私の結果は?

 

私がロスミンローヤルを選んだ理由

シミに効果のある飲み薬と言えば、ドラッグストアで買えるハイチオールCやトランシーノや通販で購入するタイプのロスミンローヤルやキミエホワイトなどがあります。

いずれも第3類医薬品なので、それなりに効果はあるんだと思いますが、実際のシミや肝斑に対する効果はどれくらいなのでしょうか。

 

シミや肝斑、そばかすなどの原因は、メラニンという黒い色素の沈着です。この沈着は肌が紫外線や摩擦などダメージを受けることで起こります。

 

そのため、シミの改善には
@新たなメラニン色素の生成を防ぐ
Aメラニン色素を分解するためのターンオーバーを促す
という、この2つが必要です。

 

 

シミに効果のある飲み薬は、製品によって成分の種類や含有量が異なるので、どの成分を重点的に摂りたいかが薬を選ぶ目安になります。

美白効果のある成分

ビタミンC(アスコルビン酸)

美肌に効く成分としては一番有名ですね。薬の成分としては「アスコルビン酸」として配合されています。
ビタミンCの働きは、シミや肝斑、そばかす、日焼けの原因であるメラニン色素の発生を抑えて、メラニンを分解するため、美白作用のある成分と言えます。また、老化を防ぐ抗酸化作用があり、全体の健康に良いですし、コラーゲンの生成も助けるため肌の保水力を高める効果が期待できます。

L-システイン

L-システインとは身体の代謝を助けるアミノ酸の一種でビタミンCと同時に摂取することでメラニンを無色化する効果があります。
それ以外にも、肌の代謝を正常にする美肌効果や、疲労回復や二日酔いの改善にも効果がある健康成分とも言えます。

ビタミンB群

ビタミンB5(パントテン酸カルシウム)は、糖質や脂質などの代謝を促し、肌を正常に保ちますし、身体の代謝に関わる酵素のうち、100種類以上がパントテン酸なしには生成できないため、心身の健康に非常に大切な成分です。
ビタミンB2の一種のリボフラビンは皮膚や粘膜のビタミンと呼ばれ、身体の新陳代謝を助けるビタミンなので、充分に摂取することで肌を正常に保つ効果が期待できます。
ビタミンB6(ピリドキシン塩酸塩)は、体内のさまざまな酵素を助ける成分として働き、分解されたアミノ案がたんぱく質に合成されるのを助けます。

ビタミンE(酢酸d-α-トコフェロール)

強い抗酸化作用を持ち、シワやたるみなど肌の老化を防ぐ効果があります。
血行促進効果ががあるため、肌ダメージの回復を助け、メラニン色素のターンオーバーを早める美白効果が期待できます。

トラネキサム酸

1979年に肝斑の改善効果が報告されたことで、肝斑の治療に使用されるようになりました。
肝斑の発症に影響があると考えられるタンパク質分解酵素「プラスミン」に抗する作用があり、メラニンが作られる前の段階でメラノサイトの活性化をブロックして肝斑の発症を抑えると考えられています。
湿疹やじん麻疹、のどの赤みや腫れ、口内炎を抑える働きもあります。

 

各成分で比較するとこんな感じです。

 

 

ロスミンローヤル以外でも、ビタミンCの配合量が多かったり、L-システインが多かったりと、「しみ・そばかす」などの美白効果に特化してることはわかるのですが・・・。特徴があるのはロスミンローヤルの生薬の違いでしょうか。

 

 

 

 

 

・・・・にもかかわらず、なぜ私がロスミンローヤルを選んだかと言えば、ロスミンローヤルはシワにも効くとされていますが、実はシミを消すために特化されてる薬だとわかったからです。

 

 

 

 

ロスミンローヤルならではの特徴が3つあります。

 

 9種類の生薬、22種類の有効成分配合

 

 ターンオーバーを正常にする

 

 相乗効果によりシミを薄くする

 

 

ロスミンローヤルには以下の働きのある生薬が配合されているんです。

 

トウキ      100mg 血液の循環
ブクリョウ    150mg 胃腸を整えて消化機能を高める
シャクヤク    200mg 血管の働きを順調に
ハンゲ      100mg 体を温め、冷え症を改善する
ソウジュツ    150mg 水分代謝を活性化
タクシャ     100mg 不要な水分を排出する生薬
ニンジン     100mg 疲労回復や新陳代謝を促す
センキュウ    100mg 血行を促して体を温め、冷え症を改善
ローヤルゼリー    50mg 栄養補給に効果的。新陳代謝を促し肌あれなどを改善

 

 

ロスミンローヤルを試そうと思った時にカスタマーサポートに電話で話を聞きました。

 

 Lシステインがシミを薄くする成分なら、ロスミンローヤルよりも含有量が多い医薬品はあるんですが、ロスミンローヤルのここが違うというところはあるんでしょうか?

・・・・と伺ったんですね。

 

 

そうしたところ、サポートの方が、

 ロスミンローヤルは他のしみ消しの医薬品と類似ではない点として、生薬が含まれていることです。

 

それによって、小じわに効果があると厚生労働省に認可された唯一の医薬品ではあるものの、実はこの生薬の本当の狙いはターンオーバーの正常化です。

 

シミができている人の多くはターンオーバーが正常ではないんです。

 

ターンオーバーは28日で肌が生まれ変わることを指しますが、しみ消しの薬を服用した際にターンオーバー毎にシミが徐々に薄くなっていきますが、このターンオーバーが正常でないといくらLシステインが豊富に入っていてもしみがなかなか消えにくいということになります。

 

 

ロスミンローヤルは相乗効果を狙ったしみ消しの薬で、ターンオーバーを正常にした上で、しみを徐々に薄くするという考えの元で製造されています。

 

 

 

小じわにも効く、冷え症、肩こりに効くという効能はむしろ、シミを消すためのターンオーバーの正常化を探究した結果の副次的な効果という側面が強いというわけです。

 

※効能には記載してないですが、肝斑にももちろん有効だということです!

 

 肝斑に効く理由

 

 

なので、ロスミンローヤルは総合的にいろんな効果があるんですが、その実はしみに特化したしみ消しの薬ということになるということで、他のしみ消し薬とでは、シミを消すためのアプローチがまったく異なるんですね。

 

※他の薬で消えなかった人にこそロスミンローヤルを試す価値があるってことです!

 

 

私はハイチオールCは試していて、Lシステインだけではダメなのかもということを経験していたので、違う考え方で製造されたロスミンローヤルを試してみようと決めました。

 

 

 

ただ、ロスミンローヤルは楽天やアマゾンなど一般の通販サイトには売られていません、

 

専用の公式サイトのみで購入することになります。こちらから購入しました。もちろんこの専用サイトが最安値でもあります。

 

 

 ロスミンローヤルを3ヶ月試してみた私の結果は?

 

 
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